Starter
まずここから。14日間無料で試せる
19,800円/月従量課金ONでも上限 50,000円/月まで(これ以上は自動課金されません)
- Backlogバグ・要望チケット → GitHub Draft PR自動作成
- 除外ラベル/除外ワード/除外パス設定
- 処理・スキップ・失敗の全履歴
- 従量課金ON/OFF・月額予算上限
カード登録あり・期間中の解約で請求なし
Backlog + GitHub
KerosはBacklogのバグ・要望チケットを検知し、リポジトリを調べて、 どのファイルがなぜ関係するか、根拠をつけた修正案をDraft PRにします。 担当者はゼロから調査を始めず、差分のレビューから着手できます。
自動マージはしません。レビューやマージは、これまで通りチームの判断で進めます。
カード登録あり・期間中の解約で請求なし
対象: バグ / ラベル: keros:poc
Why
AIが書く量が増えるほど、確かめずに取り込んだコードが技術的負債としてたまります。kerosは逆に、まず調べて根拠をつけ、人がレビューできる形で出します。
Workflow
既存のBacklog/GitHub運用を変えず、対象にするチケットだけをDraft PRまで進めます。
流れは「①GitHubとBacklogを連携 → ②対象チケットを検知 → ③Draft PRを作成」。連携を一度済ませれば、あとは自動です。
Safety
情報不足、対象外ラベル、除外ワード、関連ファイル不明などは無理にPR化せず、 Backlogコメントと履歴に理由を残します。
Pricing
まず Starter を14日間無料で試し、複数repo運用や多めの作成枠が必要になったら Team へ。プロジェクト数だけでなく運用機能でも選べます。
月額定額+プラン別の予算上限なので、請求額が事前に読めます。従量課金をONにしても、設定した月額予算上限を超える請求は発生しません。
買い方はBacklogと同じ感覚です。Backlogがスペース容量の月額+AIクレジットパックなのと同様、Kerosも月額定額+足りない分だけアドオン(追加PR枠)で増やせます。
ご利用開始には、GitHub App の連携(対象リポジトリの選択)と Backlog の連携が必要です。申し込み後の設定画面でご案内します。
登録は3ステップ(プラン選択 → カード登録 → 連携設定)。課金が始まるのは14日後で、期間中に解約すれば請求はありません。
まずここから。14日間無料で試せる
19,800円/月従量課金ONでも上限 50,000円/月まで(これ以上は自動課金されません)
カード登録あり・期間中の解約で請求なし
枠が足りなくなったら。複数リポジトリを本格運用
49,800円/月従量課金ONでも上限 100,000円/月まで(これ以上は自動課金されません)
カード登録あり・期間中の解約で請求なし
複数チーム・複数サービスを一元管理
98,000円/月従量課金ONでも上限 200,000円/月まで(これ以上は自動課金されません)
カード登録あり・期間中の解約で請求なし
| 機能 | Starter | Team | Business |
|---|---|---|---|
| 月間PR作成枠 | 50件 | 150件 | 400件 |
| 枠内PR単価(フル活用時) | ¥396/件 | ¥332/件 | ¥245/件 |
| 超過単価(枠超過時) | ¥600/件 | ¥500/件 | ¥350/件 |
| プロジェクト数上限 | 1 | 5 | 20 |
| 想定チーム規模 | 1〜3名 | 3〜15名 | 15名以上 |
| 想定月間対象チケット | 〜30件 | 〜100件 | 〜300件 |
超過1件=リポジトリ全体の調査+レビュー可能なDraft PR1本です。担当者の初動切り分け30〜60分を肩代わりするため、時給¥2,000×0.5h=¥1,000 でも最も高いStarterの¥600/件を上回り、割に合います。
Read
保守の初動調査やAIの修正案の扱いについて、開発の背景を記事にまとめています。
FAQ
されません。Kerosが作成するのは常にGitHubのDraft PRまでです。
無理にPRを作らず、情報不足や対象外の理由をBacklogコメントとスキップ履歴に残します。
除外ラベル、除外ワード、除外パス/ファイルパターンで制御できます。
NulabのBacklog AI Assistantは課題のチャット要約や課題作成までで、リポジトリは読まず、PRも作りません。Kerosはリポジトリを読み、確認待ちの修正案をレビューできるDraft PRにします。役割が違うので併用できます。